-
グラティテュード / ペットナット / クロニクル・ワインズ
¥8,800
Gratitude / Chronicle Wines 【品種】 ゲヴェルツトラミネール70%, ピノグリ30% 【アルコール度数】 12.2 【容量】 750ml 【栓】 王冠 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 ノース・フォーク 【ワイナリー】 クロニクル・ワインズ 【ヴィンテージ】 2022 【残糖】 1.5 g / L 【適温】6度 【製造方式】瓶内二次発酵 【ガス気圧】2.7 bar 【テースティングノート】 オレンジ色のジュースからはマーマレード、トロピカルフルーツ、赤いバラの香りが漂います。ミディアムボディ。乾燥したオレンジの皮、杏子、ジンジャーのノートが感じられる。 【ペアリング】乾杯時、バーベキューやピクニックに 【ワイナリー】Chronicle Wines クロニクル・ワインズは、受賞歴のあるベテランワインメーカーのアリー・シェイパーとロビン・エッパーソン-マッカーシーによる女性設立ワイナリーで、ブルックリンとロングアイランドのノースフォークに拠点を置きます。クロニクルのミッションは、手がかけられたぶどう畑と協力し、考え抜かれた手作りのワインを通じてニューヨークの農業の素晴らしさと食文化を豊かにするワインの普及を目指すこと。クロニクル・ワインズは5つのレーベルブランドを取り扱っています。 【ワインメーカー】Alie Shaper ニューヨーク州ロングアイランドで生まれ育ったアリー・シェイパーは、コーネル大学でエンジニアリングを学び、シリコンバレーで就職。毎週末ナパやソノマのワイナリー巡りをしていた彼女はすっかりワイン業界の虜になり、地元ロングアイランドに戻りワイン造りに励む日々を過ごしました。そして2006年にニューヨーク市初の都市型ワイナリーBrooklyn Oenologyを創設。2016年に閉鎖されるまでニューヨークのワイン業界を牽引し、ロングアイランドワイン評議会の理事も努めました。ニューヨークのワイン産業への功績は多くの賞賛を受け、ウォール・ストリート・ジャーナルを始めとする数々の業界誌に取り上げられています。2017年、プライベートレーベル「As If Wines」をリリース。現在もプライベートレーベルの開発をする傍ら、次世代醸造家育成のワインコンサルティングビジネスを手がけています。 *代引きご希望の方は以下へ直接ご注文お願い致します japan-sales@heathwick.com
-
エレクトラ・オレンジーノ / オレンジワイン / クロニクル・ワインズ
¥7,700
Electra Orangino / Chronicle Wines 【品種】 ピノグリ47%, ゲヴェルツトラミネール36%, ソーヴィニヨンブラン12%, セミオン3%, リースリング2% 【アルコール度数】 12.5 【容量】 750ml 【栓】 スクリュー 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 ノース・フォーク 【ワイナリー】 ワクロニクル・ワインズ 【ヴィンテージ】 2023 【残糖】 1.2 g / L 【適温】9〜12 度 【テースティングノート】 口当たりは滑らかなフレッシュフルーツ感。ピンクグレープフルーツやベルガモットの香り。味わいは洋ナシの皮、黄桃、若い杏子、ナッツ、ジャスミンティーの組み合わせ。 【ペアリング】食前酒、チーズとシャルキュトリープラッター、キヌアサラダ、中東料理 【ワイナリー】Chronicle Wines クロニクル・ワインズは、受賞歴のあるベテランワインメーカーのアリー・シェイパーとロビン・エッパーソン-マッカーシーによる女性設立ワイナリーで、ブルックリンとロングアイランドのノースフォークに拠点を置きます。クロニクルのミッションは、手がかけられたぶどう畑と協力し、考え抜かれた手作りのワインを通じてニューヨークの農業の素晴らしさと食文化を豊かにするワインの普及を目指すこと。クロニクル・ワインズは5つのレーベルブランドを取り扱っています。 【ワインメーカー】Alie Shaper ニューヨーク州ロングアイランドで生まれ育ったアリー・シェイパーは、コーネル大学でエンジニアリングを学び、シリコンバレーで就職。毎週末ナパやソノマのワイナリー巡りをしていた彼女はすっかりワイン業界の虜になり、地元ロングアイランドに戻りワイン造りに励む日々を過ごしました。そして2006年にニューヨーク市初の都市型ワイナリーBrooklyn Oenologyを創設。2016年に閉鎖されるまでニューヨークのワイン業界を牽引し、ロングアイランドワイン評議会の理事も努めました。ニューヨークのワイン産業への功績は多くの賞賛を受け、ウォール・ストリート・ジャーナルを始めとする数々の業界誌に取り上げられています。2017年、プライベートレーベル「As If Wines」をリリース。現在もプライベートレーベルの開発をする傍ら、次世代醸造家育成のワインコンサルティングビジネスを手がけています。 *代引きご希望の方は以下へ直接ご注文お願い致します japan-sales@heathwick.com
-
スパーク / クロニクル・ワインズ
¥7,700
Spark / Chronicle Wines 【品種】 メルロー60%, カベルネフラン40% 【アルコール度数】 13.3 【容量】 750ml 【栓】 スクリュー 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 ノース・フォーク 【ワイナリー】 クロニクル・ワインズ 【ヴィンテージ】 2022 樽熟成:10ヶ月(フレンチ) 新 樽:無し 【テースティングノート】 濃厚ないちごの香り。口当たりはフルーティーでありながらも風味は素朴で、チェリー、セージ、オレガノ、軽く焙煎されたコーヒー、アールグレイティーが広がります。背後で静かにオークが感じられる。柔らかなタンニン、口当たりはミディアムボディ。 【ペアリング】鶏肉料理、ピザ、パスタ、ブルスケッタ、ツナ 【ワイナリー】Chronicle Wines クロニクル・ワインズは、受賞歴のあるベテランワインメーカーのアリー・シェイパーとロビン・エッパーソン-マッカーシーによる女性設立ワイナリーで、ブルックリンとロングアイランドのノースフォークに拠点を置きます。クロニクルのミッションは、手がかけられたぶどう畑と協力し、考え抜かれた手作りのワインを通じてニューヨークの農業の素晴らしさと食文化を豊かにするワインの普及を目指すこと。クロニクル・ワインズは5つのレーベルブランドを取り扱っています。 【ワインメーカー】Alie Shaper ニューヨーク州ロングアイランドで生まれ育ったアリー・シェイパーは、コーネル大学でエンジニアリングを学び、シリコンバレーで就職。毎週末ナパやソノマのワイナリー巡りをしていた彼女はすっかりワイン業界の虜になり、地元ロングアイランドに戻りワイン造りに励む日々を過ごしました。そして2006年にニューヨーク市初の都市型ワイナリーBrooklyn Oenologyを創設。2016年に閉鎖されるまでニューヨークのワイン業界を牽引し、ロングアイランドワイン評議会の理事も努めました。ニューヨークのワイン産業への功績は多くの賞賛を受け、ウォール・ストリート・ジャーナルを始めとする数々の業界誌に取り上げられています。2017年、プライベートレーベル「As If Wines」をリリース。現在もプライベートレーベルの開発をする傍ら、次世代醸造家育成のワインコンサルティングビジネスを手がけています。 *代引きご希望の方は以下へ直接ご注文お願い致します japan-sales@heathwick.com
-
セレンディピティ / クロニクル・ワインズ
¥9,680
Serendipity / Chronicle Wines 【葡萄品種】 シャルドネ40%, ソーヴィニヨンブラン30%, ヴィオニエ30% 【アルコール度数】 13.5 【容量】 750ml 【栓】 スクリュー 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 ノース・フォーク 【ワイナリー】 ワクロニクル・ワインズ 【ヴィンテージ】 2017 【残糖】 2 g / L 【テースティングノート】 フルボディ白ワイン。りんごと熟した柿の香り。繊細な酸味が口の中で広がり、洋梨とメロンのノートが残る。ベルガモットシトラスとミツロウの余韻も。 【ペアリング】コンテ、グリュイエール、シーフードのバターソテー、スパイシーチキン料理 【ワイナリー】Chronicle Wines クロニクル・ワインズは、受賞歴のあるベテランワインメーカーのアリー・シェイパーとロビン・エッパーソン-マッカーシーによる女性設立ワイナリーで、ブルックリンとロングアイランドのノースフォークに拠点を置きます。クロニクルのミッションは、手がかけられたぶどう畑と協力し、考え抜かれた手作りのワインを通じてニューヨークの農業の素晴らしさと食文化を豊かにするワインの普及を目指すこと。クロニクル・ワインズは5つのレーベルブランドを取り扱っています。 【ワインメーカー】Alie Shaper ニューヨーク州ロングアイランドで生まれ育ったアリー・シェイパーは、コーネル大学でエンジニアリングを学び、シリコンバレーで就職。毎週末ナパやソノマのワイナリー巡りをしていた彼女はすっかりワイン業界の虜になり、地元ロングアイランドに戻りワイン造りに励む日々を過ごしました。そして2006年にニューヨーク市初の都市型ワイナリーBrooklyn Oenologyを創設。2016年に閉鎖されるまでニューヨークのワイン業界を牽引し、ロングアイランドワイン評議会の理事も努めました。ニューヨークのワイン産業への功績は多くの賞賛を受け、ウォール・ストリート・ジャーナルを始めとする数々の業界誌に取り上げられています。2017年、プライベートレーベル「As If Wines」をリリース。現在もプライベートレーベルの開発をする傍ら、次世代醸造家育成のワインコンサルティングビジネスを手がけています。 *代引きご希望の方は以下へ直接ご注文お願い致します japan-sales@heathwick.com
-
パーシステンス / クロニクル・ワインズ
¥9,900
Persistence / Chronicle Wines 【品種】 カベルネフラン59%, プチヴェルド33%, カベルネソーヴィニヨン8% 【アルコール度数】 13.5 【容量】 750ml 【栓】 スクリュー 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 ノース・フォーク 【ワイナリー】 クロニクル・ワインズ 【ヴィンテージ】 2017 樽熟成:20ヶ月(フレンチ) 新 樽:無し 【テースティングノート】 ベリーの香りにアニスやモカ、トルココーヒーのニュアンスも。口当たりベリー、スミレ、カシス、セダー、黒胡椒、カカオのメドレーが楽しめます。しっかりしたタンニンの余韻。 【ペアリング】熟成羊乳チーズ、ローストダック、オッソブーコ、プルドポーク、煮込んだ牛肉 【ワイナリー】Chronicle Wines クロニクル・ワインズは、受賞歴のあるベテランワインメーカーのアリー・シェイパーとロビン・エッパーソン-マッカーシーによる女性設立ワイナリーで、ブルックリンとロングアイランドのノースフォークに拠点を置きます。クロニクルのミッションは、手がかけられたぶどう畑と協力し、考え抜かれた手作りのワインを通じてニューヨークの農業の素晴らしさと食文化を豊かにするワインの普及を目指すこと。クロニクル・ワインズは5つのレーベルブランドを取り扱っています。 【ワインメーカー】Alie Shaper ニューヨーク州ロングアイランドで生まれ育ったアリー・シェイパーは、コーネル大学でエンジニアリングを学び、シリコンバレーで就職。毎週末ナパやソノマのワイナリー巡りをしていた彼女はすっかりワイン業界の虜になり、地元ロングアイランドに戻りワイン造りに励む日々を過ごしました。そして2006年にニューヨーク市初の都市型ワイナリーBrooklyn Oenologyを創設。2016年に閉鎖されるまでニューヨークのワイン業界を牽引し、ロングアイランドワイン評議会の理事も努めました。ニューヨークのワイン産業への功績は多くの賞賛を受け、ウォール・ストリート・ジャーナルを始めとする数々の業界誌に取り上げられています。2017年、プライベートレーベル「As If Wines」をリリース。現在もプライベートレーベルの開発をする傍ら、次世代醸造家育成のワインコンサルティングビジネスを手がけています。 *代引きご希望の方は以下へ直接ご注文お願い致します japan-sales@heathwick.com
-
キュリオシティ / ペットナット / クロニクル・ワインズ
¥8,800
Curiosity / Chronicle Wines 【品種】 プチヴェルド80%, カベルネフラン20% 【アルコール度数】 12.2 【容量】 750ml 【栓】 王冠 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 ノース・フォーク 【ワイナリー】 クロニクル・ワインズ 【ヴィンテージ】 2022 【適温】6度 【製造方式】瓶内二次発酵 【ガス気圧】2.0 bar 【テースティングノート】 ベリーとジャム、そして微妙なブラッドオレンジの香りが漂う。口に含むと、クリーミーな泡がベリー、チェリー、オレンジブロッサムの風味に変わります。酸っぱすぎず、酸味が強すぎず、新鮮な口当たり。。 【ペアリング】山羊チーズ、鶏肉や豚肉料理、チーズケーキやパンナコッタなどのデザート 【ワイナリー】Chronicle Wines クロニクル・ワインズは、受賞歴のあるベテランワインメーカーのアリー・シェイパーとロビン・エッパーソン-マッカーシーによる女性設立ワイナリーで、ブルックリンとロングアイランドのノースフォークに拠点を置きます。クロニクルのミッションは、手がかけられたぶどう畑と協力し、考え抜かれた手作りのワインを通じてニューヨークの農業の素晴らしさと食文化を豊かにするワインの普及を目指すこと。クロニクル・ワインズは5つのレーベルブランドを取り扱っています。 【ワインメーカー】Alie Shaper ニューヨーク州ロングアイランドで生まれ育ったアリー・シェイパーは、コーネル大学でエンジニアリングを学び、シリコンバレーで就職。毎週末ナパやソノマのワイナリー巡りをしていた彼女はすっかりワイン業界の虜になり、地元ロングアイランドに戻りワイン造りに励む日々を過ごしました。そして2006年にニューヨーク市初の都市型ワイナリーBrooklyn Oenologyを創設。2016年に閉鎖されるまでニューヨークのワイン業界を牽引し、ロングアイランドワイン評議会の理事も努めました。ニューヨークのワイン産業への功績は多くの賞賛を受け、ウォール・ストリート・ジャーナルを始めとする数々の業界誌に取り上げられています。2017年、プライベートレーベル「As If Wines」をリリース。現在もプライベートレーベルの開発をする傍ら、次世代醸造家育成のワインコンサルティングビジネスを手がけています。 *代引きご希望の方は以下へ直接ご注文お願い致します japan-sales@heathwick.com