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クラロケシ / 酸化防止剤無添加 / バービシェット
¥8,250
CLARO QUE SI / Barbichette 【品種】 シャルドネ100%(酸化防止剤無添加) 【アルコール度数】 11.8 【容量】 750ml 【栓】 王冠 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 ノース・フォーク 【ワイナリー】 バービシェット 【ヴィンテージ】 2022 【残糖】 15.4 g / L 【適温】 4度 【製造方式】 瓶内二次発酵 【ガス気圧】 2.6 bar 【テースティングノート】 滑らかで、トロピカルフルーツの風味とジューシーなオレンジのノートが感じられます。 【ワイナリー】Barbichette バービシェットは、ニューヨーク州の地元産果実を極力自然な形で提供することを目指すナチュラルワインの生産者です。フィンガーレイクスの栽培者との関係を通じて、地元で栽培された果実を自然発酵させています。二酸化硫黄、酵母、化学添加剤やろ過剤を一切使用せずに、手作業によるワイン造りに専念しています。2020年が初ビンテージになり、リースリング、ゲヴェルツトラミネール、リースリングのペットナットの3銘柄をリリースしました。 【ワインメーカー】Cesar & Louisiane バービシェットのワイン造りは、二人によるブレンド作品と言えます。セザールは、幼少期をニカラグアとマイアミで過ごし、写真を学ぶためにニューヨークに移りました。彼は2012年にニカラグアのコーヒー展開のためにカフェ・インテグラルを立ち上げました。コーヒー造りから得た技術と精密さを追い求める姿勢がワイン造りに反映されています。彼は自身のコーヒー造りの哲学をワイン造りにも持ち込み、生産者と二人三脚で最高品質のプロダクトを生産する姿勢を貫いています。他方ルイジアンは、フランス、スイス、ニューヨークで育ち、アートとファッションデザインのバックグラウンドを持ち、シンプルさと品質の追求をワイン造りに持ち込みました。昨今、地元ニューヨークにおける注目度は急上昇。ニューヨークタイムズに取り上げられる若手醸造家のコンビから今後目を離せません。 *代引きご希望の方は以下へ直接ご注文お願い致します japan-sales@heathwick.com
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グラティテュード / ペットナット / クロニクル・ワインズ
¥8,800
Gratitude / Chronicle Wines 【品種】 ゲヴェルツトラミネール70%, ピノグリ30% 【アルコール度数】 12.2 【容量】 750ml 【栓】 王冠 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 ノース・フォーク 【ワイナリー】 クロニクル・ワインズ 【ヴィンテージ】 2022 【残糖】 1.5 g / L 【適温】6度 【製造方式】瓶内二次発酵 【ガス気圧】2.7 bar 【テースティングノート】 オレンジ色のジュースからはマーマレード、トロピカルフルーツ、赤いバラの香りが漂います。ミディアムボディ。乾燥したオレンジの皮、杏子、ジンジャーのノートが感じられる。 【ペアリング】乾杯時、バーベキューやピクニックに 【ワイナリー】Chronicle Wines クロニクル・ワインズは、受賞歴のあるベテランワインメーカーのアリー・シェイパーとロビン・エッパーソン-マッカーシーによる女性設立ワイナリーで、ブルックリンとロングアイランドのノースフォークに拠点を置きます。クロニクルのミッションは、手がかけられたぶどう畑と協力し、考え抜かれた手作りのワインを通じてニューヨークの農業の素晴らしさと食文化を豊かにするワインの普及を目指すこと。クロニクル・ワインズは5つのレーベルブランドを取り扱っています。 【ワインメーカー】Alie Shaper ニューヨーク州ロングアイランドで生まれ育ったアリー・シェイパーは、コーネル大学でエンジニアリングを学び、シリコンバレーで就職。毎週末ナパやソノマのワイナリー巡りをしていた彼女はすっかりワイン業界の虜になり、地元ロングアイランドに戻りワイン造りに励む日々を過ごしました。そして2006年にニューヨーク市初の都市型ワイナリーBrooklyn Oenologyを創設。2016年に閉鎖されるまでニューヨークのワイン業界を牽引し、ロングアイランドワイン評議会の理事も努めました。ニューヨークのワイン産業への功績は多くの賞賛を受け、ウォール・ストリート・ジャーナルを始めとする数々の業界誌に取り上げられています。2017年、プライベートレーベル「As If Wines」をリリース。現在もプライベートレーベルの開発をする傍ら、次世代醸造家育成のワインコンサルティングビジネスを手がけています。 *代引きご希望の方は以下へ直接ご注文お願い致します japan-sales@heathwick.com
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キュリオシティ / ペットナット / クロニクル・ワインズ
¥8,800
Curiosity / Chronicle Wines 【品種】 プチヴェルド80%, カベルネフラン20% 【アルコール度数】 12.2 【容量】 750ml 【栓】 王冠 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 ノース・フォーク 【ワイナリー】 クロニクル・ワインズ 【ヴィンテージ】 2022 【適温】6度 【製造方式】瓶内二次発酵 【ガス気圧】2.0 bar 【テースティングノート】 ベリーとジャム、そして微妙なブラッドオレンジの香りが漂う。口に含むと、クリーミーな泡がベリー、チェリー、オレンジブロッサムの風味に変わります。酸っぱすぎず、酸味が強すぎず、新鮮な口当たり。。 【ペアリング】山羊チーズ、鶏肉や豚肉料理、チーズケーキやパンナコッタなどのデザート 【ワイナリー】Chronicle Wines クロニクル・ワインズは、受賞歴のあるベテランワインメーカーのアリー・シェイパーとロビン・エッパーソン-マッカーシーによる女性設立ワイナリーで、ブルックリンとロングアイランドのノースフォークに拠点を置きます。クロニクルのミッションは、手がかけられたぶどう畑と協力し、考え抜かれた手作りのワインを通じてニューヨークの農業の素晴らしさと食文化を豊かにするワインの普及を目指すこと。クロニクル・ワインズは5つのレーベルブランドを取り扱っています。 【ワインメーカー】Alie Shaper ニューヨーク州ロングアイランドで生まれ育ったアリー・シェイパーは、コーネル大学でエンジニアリングを学び、シリコンバレーで就職。毎週末ナパやソノマのワイナリー巡りをしていた彼女はすっかりワイン業界の虜になり、地元ロングアイランドに戻りワイン造りに励む日々を過ごしました。そして2006年にニューヨーク市初の都市型ワイナリーBrooklyn Oenologyを創設。2016年に閉鎖されるまでニューヨークのワイン業界を牽引し、ロングアイランドワイン評議会の理事も努めました。ニューヨークのワイン産業への功績は多くの賞賛を受け、ウォール・ストリート・ジャーナルを始めとする数々の業界誌に取り上げられています。2017年、プライベートレーベル「As If Wines」をリリース。現在もプライベートレーベルの開発をする傍ら、次世代醸造家育成のワインコンサルティングビジネスを手がけています。 *代引きご希望の方は以下へ直接ご注文お願い致します japan-sales@heathwick.com
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ロゼ / ワイス ヴィンヤーズ
¥7,920
SOLD OUT
Perle Rose / WEIS Vineyards 【品種】 カベルネフラン70%, ピノ・ノワール30% 【アルコール度数】 12.2 【容量】 750ml 【栓】 スクリュー 【生産国】 アメリカ 【地方】 ニューヨーク州 【産地・AVA】 フィンガーレイクス 【ワイナリー】 ワイス・ヴィンヤーズ 【ヴィンテージ】 2020 【残糖】 12.8 g / L 【適温】8〜10 度 【製造方法】炭酸ガス注入方式 【ガス気圧】2.8 bar 【テースティングノート】 淡いピンクのサーモン色、イチゴ、酸っぱいチェリー、すみれ、そしてブラックベリーの風味が広がります。 【ペアリング】フレッシュフルーツの盛り合わせ、オードブル 【☝️オススメのポイント☝️】イチゴや酸味のあるチェリー、すみれの香りがふわりと広がり、最後にブラックベリーの果実味が余韻を残します。穏やかな泡立ちがカベルネ・フランの繊細な風味を引き立て、フレッシュでフルーティーな味わいが広がります。泡が強すぎず、果実味と酸味のバランスが絶妙で、軽やかでありながら品のある余韻が残ります。桜の季節にぴったりな美しいピンク色は、ワインの魅力を一層引き立てます。 【ワイナリー】WEIS VINEYARDS ワイス・ヴィンヤーズは、フィンガーレイクスのキューカ湖に位置するブティックワイナリーです。ドイツのモーゼル出身であるピーターと、キューカ湖ハモンドスポート出身のアシュリーにより、2016年に初のビンテージを出荷。細部への徹底したこだわりと品質管理を徹底することで、素晴らしいワイン体験を求めるすべての方に楽しんでいただけるよう醸造されています。2022年にニューヨーク州のワイナリー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたことにうなづける彼らのワインをぜひお試しください。 【ワインメーカー】Peter Weis ハンス・ピーター・ワイスはドイツのツェル・モーゼル出身。幼少期から家族が経営するワイナリーのブドウ畑で多くの時間を過ごしながら、モーゼル地方の伝統的なワイン造りを学びました。ドイツでワイン醸造、ビジネス、農業の学位を取得した後アメリカへ旅立ち、最初はカリフォルニア州ソノマでワイン造りに着手しました。やがて、ニューヨーク州フィンガーレイクスで自分の居場所を見つけます。キューカ湖周辺の土壌のミネラル感や気候が生まれ育ったモーゼルに似ていることに惹かれ、フィンガーレイクスが伝統的なドイツスタイルのワイン造りに最適な場所であると確信。フィンガーレイクスのテロワールを反映しながら、モーゼルのワイン造りのエッセンスを取り入れ、新旧の融合の具現化に日々取り組んでいます。 *代引きご希望の方は以下へ直接ご注文お願い致します japan-sales@heathwick.com